2018年02月19日

発券を発見…!?(汗)

今でこそ、
オンラインで空き状況が一元化されていて
どこでも、同じ情報を見て、発券できるが、
昔の列車の指定席って、どうやって売っていたのだろう。

それぞれの駅や売り場に割り当てがあって、
それを適宜すり合わせて、融通し合っていた?
そのくらいしか思いつかない。

ある意味、昔の人はすごい。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 21:17| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕組みが気になる…

各駅停車「以外」の
新幹線に乗ると、

「ただいま○○駅を通過しました」というような旨の
電光掲示が表示される。

とっさに、窓を覗くと、確かにホームの景色。

何でもメカニズムが気になる人として、
何の情報をどうやって使っているのだろうか、
そこが気になる(笑)

秒速60メートルくらいで走行し、
一桁の秒数で駅を通過するから、
それなりの精度が必要。

各駅の手前の、ある位置に発信機があり、
位置情報を出している。
それを新幹線が受信する。
その新幹線に入力?されている運行情報と照合し、
停車駅でなければ、その通過の表示を割り込ませる。

ダイヤの乱れもあるだろうから、
時刻情報基準ではなく、
位置情報基準と考えるのが、ごく自然だと思う。

新幹線は集中管理されているから、
そのような位置センサが、あちこちに張り巡らされているだろう。

マニアではないが、単にメカニズムとして気になる。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 19:58| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iPhoneタッチでグリーン…

今さら、かも知れないか
iPhoneのモバイルSuicaを使って
JR東日本管内の
「普通」列車のグリーン車に乗ってみた。

乗車前に、アプリでグリーン券を購入し、
乗車後、座席上のセンサにタッチ。

楽チン&ゆったり〜


↑、画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 19:33| Comment(0) | iPhone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冠詞だよね〜

「のぞみ」のトイレに入って
あれっと思った。

「How to use a toilet」
という英語が添えられたガイドが貼ってあった。

う〜ん、「冠詞が違う」と思った。

「どれでもいいけど、一般的なトイレの使い方ですよ。
このトイレは、違うかもしれませんけどね…」

そう無責任に書いてあるようにしか、
私には読めない。

ここは、
「How to use this toilet」
とすべきと思う。
もしくは、扉の中にトイレは一つしかないんだから
「How to use the toilet」

新しめの車両。
相変わらず、JRの英語は…と思う。

ネイティブのチェックを受けないのだろうか…。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 18:55| Comment(0) | Language | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日のお芋…

sweetpotato_cake.jpg自家製の
お芋のパウンドケーキに
カフェラテを添えて。
posted by smdj at 07:30| Comment(0) | Cafe | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月18日

ジャンプの公平とは…

スキージャンプを
見ていて、「公平」とは何かと思った。

ゲート高さの違いだけでなく、飛行中の風の計測値で、
微妙にポイントが加減される。

ただ、それは人為的に公平と思っているだけ。

あの空間のアナログかつ複雑な風が
本当に飛行に作用したのかは誰にもわからない。

そこまで風の影響を排除したいのなら、
屋内で競技するようにすればいい。
風の影響はほぼゼロになる。

屋外競技である以上は、
「自然の変化」を受け入れるのが私は公平だと思う。

危険なレベルの強風で競技を中断するのは別にして、
それ以外は、淡々と時間制で試技を継続する。

「いい風」と思われる時に順番が来るのも、
「悪い風」と思われる時に順番が来るのも、運。
運も実力の内。
アスリートは、
どんな風の時もそれなりの結果が残せるように
努力する。

もっとリズミカルに進行できるようにして、
飛行回数を増やして、
その中のベスト記録で判定するようにすれば、
公正に実力が評価できるような気がする。


そもそも2回の飛行の「合計」で判断するという時点で、
自然の影響を「受け入れて」いて、
どんなケースでも遠くへ飛べる、
それを目指している思想のように思うのだが…。


※意見には個人差があります。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 15:36| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これぞ、SONY DESIGN…

su-29stx.jpg決心?しました。
捨てます。

ソニーのテレビスタンド
SU-29STX。

中学生の頃から、ソニーのプロ用モニターPROFEELと
この手のスタンドの組み合わせに憧れていました。

PROFEELは無理でしたが、
就職して、ようやくKirara Basso KV-29ST90とセットで
この手のスタンドを手に入れました。

ソニーのテレビと言えば、このカタチのスタンド。
下に録画機とかが入るタイプ(例:SU-29ST)じゃないんです。

Kirara Bassoが壊れた後も、
補強用のバーを入れて、WEGAの32インチを載せていました。

そのWEGAが終わり
完全にその使命を終えていました。
(→その後の対応

他に使う方法があるわけでないけど、
昔の想いと、四半世紀も側にあり、
すぐに捨てられませんでした。

地味だけど、このスタンドこそ、
「SONY DESIGN」だと思うし、
蘇って欲しいところです。
posted by smdj at 10:26| Comment(0) | Visual | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日のキャラメルコーヒーチョコチップフラペチーノ…!?

caramel_frappuccino.jpg・アイスド・エスプレッソ
・ミルク
・チョコチップ
・シロップ
をブレンダーにかけて

・ホイップクリーム
・キャラメルソース
を載せて
キャラメルコーヒーチョコチップフラペチーノ…!?
posted by smdj at 10:01| Comment(0) | Cafe | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月17日

オリンピックとM-1グランプリの関係…

オリンピックを見ていて
日本と欧米のスポーツ文化の違いを感じた。

日本の伝統あるスポーツは、
ほとんどが基本的に一対一。

柔道、剣道、相撲…
マクロに見れば、トーナメント、団体戦、「場所」などがあるか、
ミクロには、一戦一戦で、勝敗が決する。

勝つか、負けるか、だ。

それに対して、欧米のスポーツは、
自分の試技が終わっても、勝敗が決せず、
他の競技者の結果待ち、というモノが多い。

その時点の最高得点者が、
暫定1位の席で、その後の競技を見守る。

日本のスポーツが
勝つか負けるかという「1」と「0」の世界。
いわばデジタルな採点に対して、

欧米の多くのスポーツは、
複数の競技者間のアナログな採点の
相対比較で、時差を持って勝敗が決まる。

基本的に、有利な人が後から試技をするから、
それまでの他の競技者の結果を考慮して、
作戦を練って、有利に進めることができる。

文化と言えば文化だが、
公平性、公正性に少し疑問がある。


漫才のM-1グランプリを見ていて、
面白いけど、なんとなく、しっくり来ないのは、
こういうスポーツの違いと関係あるのではないか、
そんな気がする。

「どっちの漫才が面白い?」という一対一の
トーナメント戦にしたら、
もっと日本に合うのかも知れない。


この関係性は、
日本で人気あるスポーツ、
そうでないスポーツとも相関ありそうな気がする。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 12:37| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iTunesのジャンルを違う用途に…

itunes_genre.pngiTunesには、
「ジャンル」という項目がある。

PopとかRockとか。

ただ、その分類で何にも活用していないことに気づいた。

じゃあ、他の使い方をしよう!

とういうことで、一例として:
・ベストアルバム
・カバーアルバム
・オリジナルアルバム
を分類するためのキーワードに置き換えてみた。

デフォルトで、それなりのジャンルが入るが、
その後編集することにより、
自由に使える分類項目になる。


以前、2枚組CDを1枚とみなすように使ったり、
iTunesは、けっこう応用できる。
posted by smdj at 11:45| Comment(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする