2012年01月31日

富良野…

新富良野プリンスホテル内に開業した「富良野・ドラマ館」は気になる。
倉本聰さんの作品、好きだから。

↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Story | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

500円でわかる…

500円でわかるiPhoneが出るようです。
posted by smdj at 06:01| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月30日

とりあえず…

photo_4.jpgマジックテープを買ってみた(謎)
posted by smdj at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | Gadget | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

規格は統一して欲しいな〜

ソニーから無接触充電のデジカメ、DSC-TX300Vが出るらしい。
ただ残念ながら、無接触充電はQi規格ではない…。
DLNAに対応していたり、iOSに転送できるのは、いいんだけど。

Wi-Fi内蔵は、もう4年以上前にNikonの世界初モデルを買った人だから、今?という感じ。
ソニー好きだからこそ、残念。

私が早すぎたのか…(苦笑)
posted by smdj at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Camera/Video | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

開店か閉店かわかる…

Business Hoursが
iOS5以降くらいから
正しく表示しなくなってしまったので
代わりにWorkHours - Oleksandr Shtykhnoを見つけました。
posted by smdj at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone/iPad app | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月29日

0.5m化…

photo_2.jpgヘッドホン付属のケーブル(ステレオミニ←→ステレオミニ)が
1mと1.6m(2種類付属)で、
Bluetoothレシーバーを介している私にとっては、長すぎるので、
短いのを探しに家電量販店に行きました。
通常のAVケーブルコーナーに行くと1m以上の長いものしかなく、
切って、短くするのもな〜と思いながら、
ダメ元でヘッドホンコーナーに行くと、
この0.5mがありましたので買ってきました。
これと同じもの)

こういうのは、昔SO社の独壇場だったのですが、
今は、AT社やV社の方がラインナップが多かったりしますね(悲)

もっと短いのもあるらしいですが、それはハイエンドオーディオ用で
桁が違うらしいので、そこまではせず。

まあ、私の使い方がマジョリティではないのでしょうが…(笑)
posted by smdj at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨オトコ募集中!?

バラエティの「ほこ×たて」で、
「雨男(女)」と「晴れ女(男)」を募集していた(笑)

ドライな言い方をすると、
母集団、つまり、ある程度のスパンで、その収録をする日、場所の
過去の雨の日が多いか、晴れの日が多いかという比率に近似し、
多い方が有利だと思うんだけどね。

私は雨オトコと一部?で言われていますが、
どちらかに必ずと言われれば、まず過去の統計を調べて、
その多い方で、エントリーを考えますね。
あくまでも、勝ちに行くのなら…。

もちろん、それは確率の話で、
その収録を今後何年も同じ日、同じ場所でやったら、
その結果として、その比率に近づくということ(中心極限定理)であり、
その日、一日だけをとれば、その反対も十分あり得ます。

勘違いしている人が多いですが、
「サイコロを振って、1が出る確率が、1/6」というのは、
6回投げれば、1が一度出る、ということではなく、
無限に降れば、1/6に限りなく近づいていくという意味。
1が6回続くことも、確率は低いですが、ゼロではありません。

あと、
1.雨+晴=100%、なのか
2.雨+晴+曇=100%なのか
3.2の場合、曇は、どう判断するのか
という定義にも依ると思うのですが。
1の場合で、雨降らない=晴れ、だと晴れが有利かな…。
傘を差した日の数を思い出せば、自ずとそういう結果になると思います。

確率を、ある程度わかると、「夢」ってなくなりますね(苦笑)

でも、その中で、主催イベントごとに雨が降っていた私は、
ある意味で、確率論を超越してしまっているのかも…(汗)


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月28日

更新…

photo.jpgこれまで使っていたノイズキャンセリングが寿命?を迎えたので、
新しいのに替えました。

オーディオテクニカのATH-ANC7b。
ATH-ANC9が発表される前だったし、たとえ後でも、そこまでは出せない(笑)
オーディオテクニカの音質はけっこう好き。

これまでより、大きめで、耳がすっぽり収まる。
冬場には防寒にもなる???(笑)
圧迫感が少ないので、音源なしで、集中したい時にも使える。
これなら、海外出張の長時間使用にも耐えられるでしょう。

さり気なく、触るだけで左右がわかる突起があるので、
見なくても左右がすぐわかる。
(まあ、脱着式の配線が片側なので、それを見れば一目瞭然なのですが…笑)

大きい分、ノイズキャンセルのためのマイク以外に、
電池(AAA)、キャンセルするための回路、関連部品が
耳当て部内に入っているので、
トータルで考えると、小回りは利くようになったような気がする。
(これまでは、5×3×1センチくらいの別ユニットが配線の途中にあった。)

直接iPhoneに接続するのではなく、
電話も受けられるBluetoothレシーバーに接続しているので、
iPhoneは常にフリー。
(iPhoneの充電もQi規格の無接点充電なので、コネクタを差すことは滅多にない)

さらに、そのレシーバーを、ヘッドホン一体化?できないかと思っている。
そうすれば、さらに機動性が増す。
ただ、そうなるとレシーバーで、着信を受けて、
レシーバーのマイクでの通話ができなくなる。
まあ、そんなにiPhoneで電話をする人ではないのですが…(苦笑)
(マジックテープかなんかで脱着できるようにすればよいのか?)
それ以上に「見た目」的に少し無理がある(苦笑)

替えるまでの使えない間、実感したのですが、
電車、飛行機、雑踏の中では、ノイズキャンセリングヘッドホンでないと、
ソースが何を言っているか、かなり音量を上げないと聞こえません。

音楽だけではなく、ニュース、英語、中国語(たまに)、
ビジネストークなども聴くので。

音質を追求する人には、
ノイズキャンセリングもBluetoothも邪道なのかも知れませんが…。
posted by smdj at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大胆なアライアンス…

photo_5.jpg東芝のHDDレコーダーは、以前、Macと相性がよかった。

10年くらい前、Macから録画予約ができたりしていた。
Windowsには対応していたが、
マイナーなMacに律儀に対応しているのは、東芝くらいだった。
(ただ、その頃の私は、まだ完全なソニー党だった)

チャレンジングで、先進的な機能てんこ盛りが東芝のレコーダーの良さだった。
HD-DVDで、少し失速してしまったが、
外付けHDDの先駆者、CELL REGZA、価格競争力などで勢いを取り戻している。

iPhone用のREGZA対応公式アプリも多くリリースしている。
個人的には、今一番面白いメーカーだと思う。

REGZAリンクで、スマートフォンやタブレットに録画番組を持ち出せるが、
対象は、REGZA PhoneとREGZA Tablet。
いかに「囲い込み」が重要とは言え、マイナーすぎる(と思う)

相手が時価総額世界一位と、大きくなりすぎてしまったが、
REGZA PhoneとREGZA Tablet以外に、
iPhoneとiPadに持ち出せるようにアライアンスを組んだら面白いと思う。

もちろん、Appleは、iTunes Storeでムービーを買ってもらい、
そのマージンで稼ぐのがビジネスモデル。
しかし、著作権にうるさい日本市場では、そのコンテンツのラインナップが弱みになる。
有線で持ち出せれば、キャリアの回線のパンクも軽減できる。
画像の情報量は大きい。

そんなことも考えないと、そういう基準が緩い周辺国の大胆な戦略に
日本のAV界は、席巻されてしまう、そんな心配を感じる。

便利なようで、いつの間にか細切れにされ、不便になったデジタルの世界を
また、つなぎ合わせる方向に向かうべきなのかも知れない。

(意見には個人差があります)


↑の画像は記事と関係ありません。
posted by smdj at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | Visual | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする