2012年08月30日

おぎモデル、やはぎモデル…

おぎやはぎの愛車遍歴の
ドライビングシューズ&パンプスの
おぎモデルやはぎモデル竹岡圭モデルが出たようです。
posted by smdj at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | Car | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月29日

ドラゴンズファンに…!?




iPhoneで、昨日の先発+アルファ(笑)
posted by smdj at 21:20| Comment(2) | TrackBack(0) | iPhone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月27日

TAKURO…

IMG_2181.JPG写真は、今年マツダスタジアムの正面砂かぶり席から見た、
試合前の左から、前田智徳、立浪和義、石井琢朗の3ショット。
2011年シーズン終了時で、2099+2480+2425=7004安打。

「タラレバ」になるけど、前田もケガしていなかったら、
ゆうに2500〜3000安打以上は打っていてもおかしくない選手。
(ほぼ同時期に活躍した現阪神の金本知憲選手で、同2447安打)
「最後は、どうにか2000本を超えて、引退」という選手とは、ひと味違う3人。

ウエスタンリーグ?と思わせるような(苦笑)、若手中心のカープの中で、
この数年、一番ガッツある、そして技のあるプレーを見せてくれていたのは、
何を隠そう石井琢郎選手だった。
代打でも、走塁でも、守備要員でも、常に全力で。
ちょうど球場に観に行った別の試合でも、
石井の出塁を起点に逆転した試合があった。
何か起こしてくれる、そういう期待感を持たせてくれる選手。

万年貧乏球団で、他チームのファームのようになってしまい、
若手か、生え抜きベテランという選手構成の中で、
珍しく他球団からトレードで来たベテラン選手。
しかし、そのハツラツとしたプレーで、広島ファンの心をつかんでいた。

「赤」も似合う。

観ていて「プロ」を感じさせる選手。

ありがとう!
posted by smdj at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Carp/Baseball | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月26日

ぶり…

昔からどうも納得できない言葉がある。
「1年ぶり」、「2年ぶり」という言葉である。

今日も、ある媒体で「昨年開催しなかったので、2年ぶり…」という
(通常なら)毎年開催している行事の記事を見た。

今回2012年で、前回2010年→2年ぶり
だとすると、
今回2012年で、前回2011年→1年ぶり
なのだろうか。
毎年、続けてやっていることに対して、
1年「ぶり」と呼ぶことに違和感を覚える。

「ぶり」という言葉には、いくらかの「イレギュラーな間」を覚える。
「通常なら、こうなのに、今回はそうじゃなかった。」
そういうニュアンスを感じる。

一方、(毎年開催している)同窓会などで「1年ぶり」に再会した、
というのには、違和感を覚えない。

その差は何かと考えると、
「1年」という「絶対的」な時間、期間ではなく、
従来がどうで、今回がどうか、そういう「相対的」な差なんかじゃないかと思う。

同窓会の1年ぶりは、昔は、クラスメートで、
ほぼ毎日会っていたので、それと比較して、1年ぶり。
だから成立する。

しかし、年一回の行事は、年に一回で普通なのだから、
昨年あったことに対して、「1年ぶり」
一昨年に対して「2年ぶり」というのに、
私は違和感がある。
前者の場合は、「1年ぶり」ではなく「今年も」というのがふさわしいと思う。

じゃあ、冒頭のケースはどう書くべきか。
私は、「1年ぶり」のイメージがピンと来る。
今回2012年で、前回2010年→1年ぶり
で、
今回2012年で、前回2011年→例年通り、今年も

つまり、年1回開催行事で、連続して開催することは、
別に「ぶり」ではないので、
そこを外してカウントすべきだと思う。

文法?的に、どうが正しいのか知らないけど、
私は、その方が、イメージと合う。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 15:42| Comment(2) | TrackBack(0) | Language | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オープンリール…

podcast.pngPodcast - Apple
これまでPodcastは、
MacのiTunesで自動ダウンロードして、
iPhoneに同期していたが、
この純正アプリ(無料)が出てから、
iPhoneだけで、簡単にダウンロードできるようになった。
定期リリースのニュースや英語やビジネストークやサイエンスネタ。

Appleらしいのは、
その再生画面。
オープンリールのテープデッキが回っている。
そこまでしなくてもいいのに、
ちゃんと、テープの残量がPodcastが進むにつれて、変化している。
最初は、巻き取り側が少なくて、
終わりに近づくにつれて、巻き取り側が増えてくる。

そして、そのそれぞれのリールの回転速度が
テープの量(つまり直径)に応じて、連動して変化している。

オープンリールを自分で使ったことがある人(捨てなきゃよかった…)、
少なくとも、カセットテープの回転を見ながら音楽を聴いていた人でないと
ピンとこないかも知れないが…。

無料の純正アプリなのに…。
このこだわりが好きだな〜
posted by smdj at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone/iPad app | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月25日

OZAKI…

 観た映画に、
「15の夜」
「OH MY LITTLE GIRL」
「僕が僕であるために」
が出てきたので、iPhoneに、OZAKIを同期して
聴いてしまっている、単純なワタシ(苦笑)

デビュー間もない頃、
地元ローカル(広島)の昼間のAMラジオ番組に
ゲストで出ていたのをたまたま聴いた。
(当たり前だが)普通の歌手のように、新人で宣伝に…。
当時は、普通に、DJの質問に受け応えしていた。
デビュー曲の「15の夜」を流してもらっていた。

調べると1983年デビューとあるので、
恐らく、その頃だったのだろう。
あの時には、あんなに有名なアーティストになるとは思ってもみなかった。
posted by smdj at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

♪イリア…!?

テレビ見ていたら、
懐かしい曲のCM。
ホロホローネというチョコレート。

カバーと思っていたら、「♪イリア」って、スーパーインポーズ。

えっ、ホンモノののイリア!?
高校生の頃、よく聴いていたジューシーフルーツの…!?


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月24日

スマート・トイレ!?

下世話な話ですが、男性用トイレのこと。
日本のほとんどのビルや公共施設のトイレって、
人感センサーがついていて、立ち去ると自動的に水洗するようになっています。

20年以上前から、あれを見る(使う)度に思うのは、
このセンサーの作動信号を集約すれば、
男性の行動心理およびその経年変化が抽出できるのではないか…と。

分析好きなので…。

例えば、
・4箇所並んだトイレで、誰もいない場合は、どこを使う人が多いとか、
・奇数、偶数の場合の使われ方の傾向があるかとか、
・一人がある場所にいる場合は、次の人は、どこを使うことが多いとか、
・身体の不自由な人のために手摺りのついた箇所
 (足を骨折したことがある人はわかると思いますが、
 あれだけの手摺りでも本当に助かるのです)は、
 どういう混み具合の時によく使われるとか、
・どういう時間帯が混雑するとか、
・それが年代ごとにどう変化しているとか、
結構、面白いデータが集まると思う。

プライバシーの問題があるので、個人のIDとの紐付けができないが、
清掃、節水、節電などの視点から、入った瞬間に
「あなたには、○○番目のトイレがオススメ」とか、表示させたり…(笑)

ただ、「このトイレを使った人は、○○ビルの××トイレをよく使っています」と
リコメンデーションされても困るが…(汗)


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オートアートからも…

 
オートアートから、1/18 アルファロメオ155 V6TI DTM 1993#8 ニコラ・ラリーニ
#7 アレッサンドロ・ナニーニ
出るようです。
posted by smdj at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Alfa Romeo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月23日

G350→G500…!?

おぎやはぎの愛車遍歴に元巨人の元木さんが出演。
愛車の中に、G350(銀)→G500(黒)があった。
乗ってい当時は「打撃不振」だったとか…(苦笑)
posted by smdj at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | Mercedes G-Class | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする