2017年05月17日

今日もティラミス…

tiramisu2.JPGエスプレッソマシンのエスプレッソで作ったティラミス
+エスプレッソのかき氷

カフェラテと一緒に。

3つともエスプレッソマシンが活躍。
posted by smdj at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ない」!

延長戦に突入。
仮に、勝つことになれば、
ホームなのでサヨナラ勝ち。
でも、全然嬉しくないだろう。

9回表の同点にされ方が悪すぎる。
3点もリードあって、あの追いつかれ方は「ない」

一死後、安倍のエラーで一死二塁。

エラーが、絡んだとは言え、
今村も筒香にストレートの四球は「ない」
それも、最後は「歩かせた」感じ。
一発出ると同点になるランナーになる。
たとえ筒香に一発打たれても、まだ1点リード。
そして、走者はなくなる。
ここは、打たれても勝負するべき。
それも筒香の調子も、そんなによくない。

次の鈴木の守備もいただけない。
一死一二塁なんだから、
仮に安全策で、ヒットにしても、多くて1点取られるだけ。
三塁ストップもある当たりだった。

それを無理に突っ込んで、後逸。
2点取られて、さらに三塁。

次の打者に、
簡単に取りに行った甘い球を打たれて同点。


それも、「勝ち」に恵まれない大瀬良が
7回3安打、失点1に抑えて、勝ち投手の権利のある場面。

いったい何がしたいのかわからない。
筒香への四球がカープベンチの指示なら、ますますわからない。


と、書いているウチに、
10回表に与えた1点も、似たようなモノ。

先頭打者に、一岡が、
一番いけない明らかなストレートの四球。
送られた後、投手ゴロをエラー。
一死一三塁。
走られて、二三塁。

ここで、またわからない。
守りやすいと言っても、ホームゲーム。
塁を埋める意味がわからない。
これもベンチの指示なら、全然わからない。
満塁になれば、きわどい球も投げにくい。

塁を詰めて併殺打狙いなのに、
高めに投げて、簡単に犠牲フライを打たれる。

と、書いているウチに、ゲームセット。
そりゃ、負けるわ。
あんなつまらないプレイと判断のオンパレードだったら。


そういう悪い「流れ」を変えられないカープベンチが、
ダメすぎる。

スタジアムの観客には、
観戦料を半額、いや全額返金してもいい試合だと思う。

こんなことなら、もっと残業して、
テレビが観られない方がよかった。


試合結果:https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2017051703/top


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Carp/Baseball | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とりあえず、様子見…

hinge.JPGルノー・ルーテシアZEN。

カーブを曲がると
トランクの方から、ミシミシ言うようになった。

まだ、やれるほどの距離は走っていない。
足回りを換えたり、剛性強化パーツを付けたりしていない。
サーキットも走っていない。
ぶつけた、というようなこともない。
重いものを常に積んでいるわけでもない。

思い当たることもないのに、ミシミシ言う。

トノカバーが外れているのかと思ったが、
そうでもない。

降りて、トランクに回り、リッドを押してみる。
確かにミシミシ言う。

音源はバンパーとリッドの間くらいか。

とりあえず、
ラッチと、上のヒンジに、有名な某防錆潤滑剤を差してみる。

少し収まった気がする(笑)

とりあえず、様子見…。
posted by smdj at 07:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Renault Lutecia | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

絶対額=率×絶対数…

昨今世間を騒がせている
音楽教室で使う音楽の著作権の問題。

なんか腑に落ちない。

本末転倒に、なっている気がする。

著作権は、作者の権利を守り、
一番の主旨は「利益が減らない」ようにすることだと思う。
(もちろん、名誉のようなものもあるが)

そもそも、その音楽が流行らないと、
利益にはならない。

■絶対額=率×絶対数

今の議論は「率」の話。

一般的に、率と絶対数は、反比例のような関係になる。

率をいくら上げたところで、
絶対数が減れば、絶対額が減り、元も子もない。

この話に限らず、理屈がわかっていない人は、
すぐに、安易な「率」に行こうとする。

今の、率を上げるような話は、
その結果として、絶対数を下げ、
絶対額が減る話に等しいと私は感じている。

それって、著作者が喜ぶことなんだろうか。

広告料なしで、広めてくれていることを、やめさせて、
さらにケチと思われて、イメージダウン。

もっと大きな視点で、
どうしたら、絶対額が増えるか、
そういう議論をすべきだと思う。


それが難しければ、著作者の選択制にすればいいと思う。

今、売れるモノがなく、「過去の栄光」にすがり、
その率のようなものに頼らないと生活できない人は、
その権利のようなものを行使する。

そうではなく、そこに頼る必要がない、
また、頼らない方がメリットがあると思う人は、
その権利のようなものを行使しない。

これが、よい「落としどころ」ではないかと思う。


いずれにせよ、本末転倒だと思う。


※意見には個人差があります。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 06:05| Comment(0) | TrackBack(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする