2018年06月23日

ワンタイム携帯電話番号があれば…

こんなのがあったらいいな、
と思うのが、数日間限定のワンタイム携帯電話番号。

例えば、出張に行き、
社内外問わず、そんなに親密でない人と待ち合わせをします。
念のために携帯電話の番号を
事前に交換することがあります。
会社により違いはあると思いますが、
必ずしも社用の携帯電話を持っているとは限りません。
特にエンジニアの場合は、営業より少ないでしょう。

そんな時に、少なくとも私は、
個人の携帯電話番号を
社内外問わず、仕事関係の人には教えたくないです。

そういうときのために、
○日から○日間だけ有効な
ワンタイムの毎回変わる電話番号が
通常の番号以外に、プラスアルファで使えると、
とてもいいと思うのです。

プライベートを確保したまま、
利便性が実現できます。
もちろん、無償とは言いません。
日数に応じた適切な料金は支払う用意はあります。

番号体系も工夫すれば、
それはワンタイムのもので、「後からかけてもダメだな」
ということもわかります。
後日の間違い電話も抑えられます。

こういうサービスがあれば、いいと思います。

ただ、世の中必ず悪用する人もいるので、
そこは何らかの対策が必要です。
そうは言っても、オリジナルの電話番号ありきで、
身元が明確になっていて、
それにプラスアルファするワンタイム電話番号なので、
大した悪用は、できないと思います。

仕事とプライベートを分けたいと思う若者が増え、
働き方改革と言われる中、
面白いアイデアだと思うのですが…。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 08:14| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月20日

無事合格…

土曜日にあった
日本ディープラーニング協会の
JDLA Deep Learning for GENERAL 2018#1
に合格した。

まあ、それなりに基本的な知識はついてきた、
そういうことだと思う。


全然関係ない、次の試験は7月16日(苦笑)


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 19:13| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月09日

今どき…

3人で
普段使わない
全国チェーンのファミレスに入った。
クレジットカードでまとめて支払おうと思うと、
「現金のみです」と言われた(汗)

「今どき、そうなんですか???」
と聞くと
「お安く提供するためです」と…。

安さは、一つの競争力だが、
今どき、クレジットカードも電子マネーも使えないのは、
安さ以前に、利用者が減ると思う。

悪循環ではないか…。

さらにクレジットカード、電子マネーの方が
お金を使っている精神的抵抗が下がる。
結果的に客単価は上がると思う。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 10:26| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月03日

パラシュート・キッド…!?

子供の頃
よくパラシュートを作っていた。

ビニール袋を開いて一枚の長方形にする。
それを正方形になるように切る。
その角を落として八角形にする。

2メートルくらいの糸を半分の半分の半分にする。
端をして切って8等分にする。

それらの糸をビニールの角にセロハンテープで貼る。
糸の反対側の端をまとめて、それに重りになる石を縛り付ける。

二階の窓から放り投げる。
パラシュートが開きゆっくり地面に落ちる。
階段を下りて、パラシュートを拾うとまた二階に上がる。

たった、それだけだが…。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 06:53| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月19日

ここはいい…

これに関連して
悪くないな、と思ったのは
統計学にチカラをいれるということ。

物事は二つに分かれる。
・確定的
・確率的

学校で習うことは、圧倒的に確定的なことが多い。
1+1=2
は、誰がどう計算しても答えは同じで、
正解がある。

しかし、世の中には、
1+1=2
にならないことも多い、
というか、ならない方が多い。

二人でやるから、
成果が二倍になるとは限らない。
ならないことの方が多い。

でも、どうするか決めないといけない。
そこで
役に立つのは確率的な考え方。

必ずしも正解ではないが、
これが一番、目的に近づく可能性が高い、
そういうことがとても大事なのだが、
そういう考え方、
そして、その考えをうまく他人に伝えて、
違う人のチカラを合わせる、
そういう発想ができる人が少ない。

統計学の概念を理解して、
確率的な考え方ができる人が増えることを望む。

そうすれば、自ずとそれぞれの具体的な成果は上がる、
そう考える。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 09:09| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目的に合っているのか…!?

人工知能AIなどの出遅れ解消のため、
センター試験に
数年後、そういう科目を増やすとか。

う〜ん、そうじゃないと思う。
世間の実態がわかっていないと思う。

社会、民間企業で、それなりの期間過ごし、思うのは
その勉強が大事なのではない。

・多様なことを興味を持つこと
・それを自分でどうにかしようとする気持ち
・それを自分でやるチカラ

これだと思う。

実際に結果を残してきた人は、学歴などではなく
そういうことのできる人。

文系、理系、それまで勉強してきたことはあまり関係ない。
大事なのは、そういうアプローチの問題。
そういうチカラが圧倒的に足りていない人が、増えているように思う。

言われたことを言われただけ、やろうとする人が増えていている。
その中で、自分で考えて、やろうとする人をどうしたら増やせるか、
そこの議論、対策だと思う。

逆に具体的な機会を与えれば与えるほど
自発性は損なわれていくというのが、私の信念。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 08:04| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月13日

辞書は最高…

タモリ倶楽部(広島地区では数ヶ月遅れで放送)で
個人の辞書コレクターの紹介だった。

校正をする人で、それがエスカレート?して6000点。
ただし、百科事典のようにセットものも、セットで1点だから
冊数にするとさらに多くなる。
同じ辞典でも、版違いだけでなく、
内容が同じ「刷り」違いも(汗)

そこまではないが、少し?収集癖?があるのと
子供の頃から辞書、辞典を見るのが好きだったので、少し共感。

やはり辞書は紙がいい。
あの「偶然」に出会える一望性は、
電子辞書では永遠に無理だと思う。
電子辞書は、「紙の後継」ではなく、
共存して、使い分けるモノだと思う。

小学生の頃は毎日辞書や百科辞典を調べては、
自分なりにまとめたり、
別々のページのデータを集計したりしていた。
今だったら、インターネットで
あっという間にわかることを自分でひとつずつしていた。

都道府県の面積なども各県のページから拾っていたので、
1位北海道、2位岩手、3位福島、4位長野、5位新潟と
今でも覚えている。

「自称データサイエンティスト」と言っているのは、
この頃の影響も大きいと思う。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 09:19| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アリ好き…

子供の頃、虫のアリが好きだった。

もしかしたら、カブトムシやクワガタ以上に
好きだったかもしれない。

透明な瓶に、砂を入れて、
そこにアリを入れて、巣を作らせていた。
透明なので、アリが作る巣の経路が延びていくこと、
そして、そこを動くアリ達を見ることが好きだった。

そのために、庭に、甘いものをワザと置いて
アリを集めていた。

経験的には、全長5ミリ以下の小さいアリの方が
よく巣を作ってくれた。


保育園に行くと、1センチ以上の大きなアリがいた。
そこでは集めずに、遊ぶだけ。

その代わり、保育園の庭に、
自分で考えたアリの巣の平面図?を
木の棒で描いていた。
ここが女王蟻の部屋、
ここは、食べ物置き場、
そんな感じ。


ちょっと変わった子供だったかもしれない(苦笑)

思い出したら、
また、巣を作らせたくなった…。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 07:17| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月12日

忠犬れお…

reo.jpg誰かを待っているようです。
posted by smdj at 06:18| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お先にどうぞ…

一本道で
後ろに二輪車が着くと
どうにか、前に行ってもらおうとする。

例えば、
・ウインカーを出して、少し速度を緩める、
・少し車線幅が広いなら、センターライン沿いを走り、
 路肩を広く空ける、
・信号待ちで止まるときは、左端を空ける、
など。

バイク乗りの、「先に行きたい気持ち」と、
仮に絡んでしまった時の大変さがわかるから、
とにかく前に行って、離れてもらおうとする。

それがお互いにとって、メリットあると思うから。

双方の立場がわかることは、
何においても大切だと思う。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 05:45| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする