2017年09月27日

リベンジ…

y_terminal.JPG取れた
センタースピーカーの圧着Y端子の
リベンジ…。
posted by smdj at 22:52| Comment(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

センターじゃない?スピーカー…

speaker_on_amp.JPG自作スタンドを貼り付けて
角度をつけて、
フロアに置いていたセンタースピーカー。

ルンバが走るたびに、
ちょっと?邪魔になっていた。

気分転換?も兼ねて
スタンドを外して
アンプの上に置いてみた。

機器が壊れ?
スペースが空いていたのもある。

テレビのセンターに対して
向かって右にオフセットしているのは
ちょっと不自然だけど、
時間が経てば慣れるか…。

位置を変えたので、
専用マイクを接続して、
サラウンドのキャリブレーションをした。

アンプの放熱のためにスペーサーを入れて
少しだけ浮かすのは、アリかも知れない。


それにしても、
こういうライトな色合いのスピーカーがなくなった。

若い人が求めるモノは、
こんなトーンだと思うんだけどね〜

若い人たちに支持されないと、
いずれ廃れていくマーケットになると思う。
posted by smdj at 17:23| Comment(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

小さくて防水の…

posted by smdj at 20:10| Comment(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月07日

レコードの次は、オープンリールかな…(笑)

レコードブームの次は、
オープンリール・デッキかな(笑)
と、ふと思った。

中学生の頃、叔父さんから、使わないという
オープンリール・デッキをもらった。

ソニー製だった。

「ツートラサンパチ」じゃなく、
4トラックの19/9.5センチ/秒だったけど。

FMの長時間番組とか、録音してた。

テープの大きさは、LPよりは小さいが、
それなりの存在感があった。

右に空のリールをはめて、
テープの端を噛ませて、テンション張って…。

今思えば、レコードに近い儀式だった。

調子悪くなったので、
捨ててしまったが、
今思えば、オブジェとしてでも、
とっておけばよかった…。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 20:17| Comment(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月30日

これも、たまたま…

cascade.JPGこんなことを書いたが
その後、
Apple TVのスクリーンセーバーを
iTunesアートワークの「カスケード」にして
ふと思った。

この1枚、1枚のサイズって、
CDのジャケットサイズにほぼ近い。

えっ、そこまで計算ずく?


もし、そうだったら、ジョブズ健在の頃のアップルは
やっぱりすごい。

まあ、ウチがたまたま46インチだから
なんですがね。
posted by smdj at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月29日

CDを勝手に長くする…!?

レコードを
ソニーのPS-HX500で
データ化して、
付随情報を付与していて、
ふと思った。

今まで、複数枚組のCDは、iTunes上では
[Disc 2]などの表記が添えられて
独立したCD扱いだった。

ディスクシャッフルを使っても
一枚目の次に、全く違うアーティストのCDが、再生される。

人が見て、複数枚組と判断していただけ。


これって、付随情報を変えればいいじゃん、
と思った。

例えば、2枚組で、各10曲の、計20曲とする。

普通に読み込むと、

1枚目
・タイトル:○○○[Disc 1]
・ディスク番号:1/2
・曲番号:1/10〜10/10

2枚目
・タイトル:○○○[Disc 2]
・ディスク番号:2/2
・曲番号:1/10〜10/10

となる。

この情報を、読み込んだ後から変える。

・タイトル:○○○
・ディスク番号:1/1
・曲番号:1/20〜20/20

こうすると、2枚組が、1枚の長い?CDとして認識される。

(初回限定盤とかの、BONUSディスクも、
同様な方法で、繋げられる)

この方が、アーティストの意図にも添って、
理にかなっていないか…


1枚目、2枚目の間、
レコードの時代のものは、A面、B面の間に、
数秒間のブランクのデータを入れると、
完璧かも…(笑)


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイトルもアナログ…!?

レコードをデータ化して
ひとつ問題があった。

なぜか、カーオーディオにBluetoothで飛ばして聴くと
ディスプレイに表示される曲名が文字化けする。

傾向をみると、
濁点、半濁点が「・」に変わって
その元となる仮名が濁点、半濁点なしになっている。

例えば、大瀧詠一の
「夏のリビエラ」※が
「夏のリヒ・エラ」

類推できないことはないが、やはり気になる。

iTunesやiPhone上では普通に表示されている。

カーオーディオとUSBで接続して聴くと
文字化けしない。

取り込むのはMacBookAirで、
無線LAN上のNASにいったん入れて、
iMacで、後半の仕上げ?をしてるから?

iMacで、その文字を入れ直し
(と言っても、見た目は変わらないけど…)
iPhoneと同期し直すと、正しく表示されるようになる。

文字コードの関係だとは思うのだけど…。

変な表示は、脳トレ?にはなるかもしれないが…(笑)


※大瀧詠一が森進一に作った
「冬のリビエラ」のセルフカバーの英語歌詞版


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

たまたま…

appletv_jacket.JPG今まで
何も思わなかったのだが

Apple TVで、iTunesの曲を再生して
その画面を我が家の46インチのBRAVIAに映すと
ジャケットの画像が、ほぼLPレコードの大きさになる。

たまたま、なんだろうけど…。

CDより、やはりLPレコードのジャケットサイズは、
訴求力がある。

実物を手にすると、つい、隅から隅まで見てしまう。
posted by smdj at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月27日

手間が楽しい…!?

record_player.JPGPS-HX500と
Macで
レコードを録音(データ化)すると
なんか「昔」を思い出す。

・プレーヤーとMacを接続する
・録音用のソフトウェアを起動する
・レコードを奇麗にクリーニングして、
 ホコリひとつないようにしてプレーヤーにセットする
・レコードを回し、針を下ろす
・録音を開始する
・他針飛びや大きなノイズがないか、
 ヘッドホンでモニターしなから録音する
・A面が終わったら、録音を停止する
・針を戻して、回転を止める
・ソフトウェア上で、音を聴き、波形を見ながら、
 曲の切れ目にマーカーを入れる
・うまくしようと思うと、曲間のマーカーは、2ヶ所
 (前の曲の停止位置と、次の曲の開始位置)
・曲の部分だけを選択し、ファイルに書き出す
・その時、タイトル、曲名を手打ちする
・同じことをB面も繰り返す
・両面の曲数分だけのファイルをiTunesにコピーする
・この時点では、それぞれの曲をまとめる情報がないので、
 単なる曲名分のファイル
・アーティスト名、ディスク枚数情報、何曲中何番目の曲かの情報、
 リリース年、ジャンルなどをを入れる
・ジャケット画像をつけたいので、AACファイルに変換する
・元のファイルを削除する
・画像ファイルを紐付ける
・歌詞情報も付与する

ここまでやって、やっと1枚分を、
CDと同じように取り込むことができる。

CDなら、ディスクを入れて、読み込ますだけ(汗)


レコードや、CDをカセットテープに録音していた頃は、
これに近いことをしていた。
レーベルに、曲名を書いたり、
タイトルをインスタントレタリングしたり…。

その過程で、曲名や曲順を覚えたりしていた。
CDをiTunesに取り込むようになって
とても便利にはなったけど、曲名が、ほとんどわからなくなった。
便利すぎるための贅沢な弊害。

レコードを録音するということは、
カセットテープに録音していた頃に近い感覚がある。

ただ、レコード1枚録音するだけで、どっと疲れるが…(苦笑)
posted by smdj at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月24日

ナガオカ…

nagaoka.JPG懐かしい
「ナガオカ」ブランドの
レコードスプレー。

匂いも、とても懐かしい。
posted by smdj at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする