2017年04月18日

360度…

bose_soundlink_revolveBOSEから
Bose SoundLink Revolve+ Bluetooth speakerが出るようです。
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2017年03月27日

赤と青…

cleaner.JPGこんなものが出てきた。

さすがに、この写真で、
何かわかる人は、だいぶ減ってきたのでは?

そう、カセットデッキのヘッドやラバーのクリーニング液。
綿棒に染み込ませて、掃除していた。

赤が、ヘッドなどの金属部分用、
青が、ピンチローラーなどのゴム部分用。

私たちの世代?だと、この2色の液体を見ただけで、
何かイメージできるが…。

これは、TEACの製品。
(当然、どこかのOEMなんだろうけど…)

TEACといえば、オープンリールの時代から
レコーダーで有名だった。
いけない、ティアック株式会社の製品が欲しくなった(笑)
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2017年02月12日

顛末…

denon.JPGいちおうの結論を得た
このプロジェクトの顛末。

朝など、少し時間をおいて
使おうとすると、ペアリングされない、という問題があった。

トランスミッター側は、USB給電で、
バッテリーを内蔵していない。
電源が入る度に、ペアリングモードになる仕様だった。

当初は、テレビのUSB端子(本来は音楽などの再生用)に接続しているので、
テレビの電源を入れると同時に、トランスミッターが起動し、
約1分間のペアリングモードになっていた。

スピーカー側は、ペアリングを事前にしておいて、
電源を入れて、その機器を見つけると自動的に接続する仕様。

この二つの組み合わせだと、トランスミッターの電源が入った直後、
毎朝、スピーカー側をペアリングモードにする必要がある。

それで、トランスミッターをテレビのUSB端子から外し、
直接電源から取り、ペアリングを「忘れない」ようにした。

これで、スピーカーさえ電源を入れれば、ペアリングされるようになった。


もうひとつ、使っていると遅延時間が延びる件。
どうも電子レンジを使うと、ノイズが入り、
その時にずれる感じ。

キッチン用に買ったので、それは仕方ないので、
スピーカーを再起動するという運用で対処。

それにしても、Wi-Fi、Bluetooth、電子レンジなどと、
2.4GHzの周波数を使うものが多いのは、どうにかならないのだろうか。
電波を使うものが多く、混雑していて、仕方ないのだろうが。
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2017年01月28日

いちおうの結論…!?

bath.JPG、顛末は、
「及第点」というところでしょうか。

AVアンプの手前の
テレビのイヤホンジャックから音を取ることにした。

当然、各種の変換がされるAVアンプ内でも、「遅延」が発生する。
事前に、テレビのイヤホンジャックにほぼ遅延がない「普通のイヤホン」を接続し、
AVアンプ経由のスピーカーの音との時間差を調べた。

その実験では、当然だが、テレビのイヤホンの方が少し早かった。
逆転現象なので、これは「チャンス」と思った。

Apt-X Low Latencyとはいえ、
Bluetoothだとどうしても、遅れが発生する。

それが、ある程度、相殺されるのではないかと…。


結果は、少しBluetoothスピーカー側に遅れがあるが、
まあ、許容範囲です。
非apt-X Low Latencyの場合と比較すると、とてもよい。
ただ、長く使っていると遅れが広がるような気がするので、
ちょっと要調査ですね。

それから、選んだDSB-100は
バッテリー内蔵で、IPX4相当の防沫性能製品なので、
お風呂で使えます。
ホワイト系だから、バスのトーンにもマッチ。
「カラスの行水」の私に、ぴったり(笑)
posted by smdj at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月27日

もうひとつのLow Latency…

ptm-btllt.JPGこれとペアになる
Apt-X Low Latencyのトランスミッター。

これもなかなかなくて、
結局選んだのは、プリンストンのPTM-BTLLT。

テレビのイヤホンジャックに繋いで、
テレビの使っていないUSB端子から電力供給。

あれっと思ったのは、
Low Latencyで接続された時には、
赤の点滅をすること。

赤のランプは、どうしても悪いイメージがする。

で、顛末は…後日。
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2017年01月26日

Low Latency…

dsb100.JPGこの計画
選んだスピーカーは、
ちょっとマイナーな
DENONのDSB-100のホワイト。

遅延が少ないポイントは、
単なるapt-Xではなく、
Apt-X Low Latencyというチップが入っている機器同士だとわかったので、
それに対応したモデル。

探したら、そういうモデル自体が、あまりなくて、
それなりの値段で、ホワイト系は、これくらい。

顛末は…後日。
posted by smdj at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

音が出る…

テーブルが
スピーカーになる
SOUND TABLE / Modern Air / Dining Table
ちょっと気になる。
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2017年01月21日

朽ちた…

qc15_headband.JPGお気に入りの
BOSEのノイズキャンセリングヘッドホン
QC15のヘッドバンドが朽ちてきた。

純正品では、交換できないのが残念だ。
アメリカ製品だと、
交換前提で作られてもいいと思うんだけど…。

有償修理になるとか…。

(サードパーティーのちょっと怪しそうなカバーはあるが…)
posted by smdj at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月20日

たまたま…!?

digtal_converter.JPGこの計画
ペンディングのままですが、
テスト用に持って降りた昔のAVアンプを寝室に戻しました。

ついでに、先日買ったバナナプラグも取り付けました。

元通りにして、いつものように
MacのiTunesの音楽をApple TV経由で再生するも
音が出ない(汗)

いろいろ確認するがおかしいところはない。
バナナプラグも怪しんで、外して、以前のようにもしてみた。

しかし、変わらない。

最終的にわかったのは、
間に挟んでいる光デジタル←→同軸デジタルの変換器
AT-HDSL1を外すと大丈夫だということ。

たまたま、このテストで外している間に壊れた???
posted by smdj at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月17日

ぬか喜び…!?

音声出力先がネック
それが決まれば、あとは簡単、と思っていたけど
そうでもなかった。

今回の目的は、リビングの音を、
同じフロアのダイニング、キッチンに拡張すること。
大事なのは、メインスピーカーと
拡張するBluetoothスピーカーの間の
音の「遅延」が少ないこと。

先行実験で、旧い仕様のトランスミッターだったので
明らかな遅延が発生していた。
音が出るか出ないかの実験だったので、
それはそれでよかったのだが。

調べていくと、トランスミッター、スピーカーとも
apt-Xコーディングがポイントであることがわかった。

それがapt-Xをサポートしているスピーカーが案外少ないのだ。
目星を付けていたBOSEのモデルも対応していない。
単体で使うのなら文句ないのだろうけど…。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする