終わった…

stopped_clock.jpgお気に入りの
メカニカルなクロックが壊れた。

電池寿命かと思ったが、
電池を入れ替えても、気がついたら遅れていた。

ジーっという、モータ音がしていたが、
それもなくなって、完全に止まってしまった。

メカであるがゆえの、ある種の宿命。

止まった時刻は、
画像の通り、ではなく、
ねつ造されたものです(笑)
posted by smdj at 21:21| Comment(0) | Goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月28日

今日のチョコチップ…

chocochip_cake.jpg自家製
チョコチップケーキに
バレンシア味のカフェラテを添えて。
posted by smdj at 21:04| Comment(0) | Cafe | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

認識されない…(汗)

iMac 5KのOSを
High Sierraにして、
もう一つ誤算があった。

社外のUSBブルーレイディスクドライブ
LBD-PME6U3MSVを
認識しなくなった。

少し前のモデルなので、
それは仕方ないことだけど、
ディスクドライブを内蔵していないiMacで、
その状態は困る。

とりあえず、MacBookAir用に持っている
純正のスーパードライブを借りる。

何らかの対策を考えないといけない。
ブルーレイディスクに対応していないが、
素直に純正を買っておけということか…。


↑の画像と記事は関係ありません。


後日談
posted by smdj at 15:19| Comment(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IoTの現実…!?

ある小型の機器の
納入に外回りの人が自宅に来た。

最後に、注意事項として、
(日に一度、データをクラウドにアップロードするために)
電話回線の通信機能を内蔵しているので、
電源コンセントを挿しっぱなしにしておいてください、
と言われた。

???と思った。

それは、出先で使うことも
想定された装置で、
当然コンセントを抜く必要がある。
フライトモードもある。

どういう状態の時に抜いたらいいのか
当然質問した。

そしたら、答えが、
「そういう時は仕方ないですから
抜いてください」と実に曖昧な答え(汗)

・抜いてはいけないときの表示はないのですか?
・通信中の表示はないのですか?
・通信時刻が決まっているとかないのですか?
とか具体的に聞いても、
「そういう時は仕方ないですから…」の繰り返し。

私の感覚だと、1回抜くのも、頻繁に抜くのも、
まったく同じこと。
1回いいものは、毎回でもいいこと。

私の方から、
恐らく
・その日、送信できなくても、翌日未送信分を合わせて送るはず
・通信中に、抜かれても、再送信する機能があるはず
・バックアップのSDカードがあるので、データは消えないはず
ではないですかと、どちらが、本職かわからない状態。

同様の質問をする人は必ずいるはずですから、
帰社したら、調べておいた方がいいですよ、
で、終わりました。

これがIoTの実態かも…(苦笑)


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 14:33| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オーディオ少年…

中学の時の
音楽の授業。

音楽の先生が鍵を使って音楽室の左前にある
キャビネットの扉を開ける。

そこには、オーディオ装置が入っている。
当時は、当然すべてアナログ。

レコードを取り出して、
レコードクリーナーで盤面を掃除して
レコードプレーヤーに載せる。

回転させて、
ゆっくり針を下ろす。

その後、ゆっくり
アンプのボリュームを上げる。
(アッテネーターと言った方がそれらしいか…)

教室のスピーカーから
有名なクラシックが流れ出す。

時々、回転数を間違えて、かけ直したり、
残っていたホコリでぶつっと言ったり。

音楽が終わる。
アンプのボリュームをゆっくり下げる。
そして、針を上げ、回転を止める。

クラシックの曲は全然覚えていないが、
その時の先生の所作は、事細かく覚えている。


理科の先生はオーディオ好きだった。
ソニーのスピーカーSS-G7を持っていて、
よくその話をしてもらった。


最後の方はマイコン(死語?)の比率がふえたけど、
中学時代のほとんどは、オーディオに夢中だった。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 14:22| Comment(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月27日

よくできている…

当たり前のことだが
ふと思った。

人の顔は
真ん中に鼻と口があり、
左右に目と耳がある。

五感の中で、
視覚と聴覚は、立体感、位置関係が必要なので、
目と耳が、2ヶ所あり、それを実現している。

ステレオである必要があるところ、
モノラルでよいところ。

そう考えると、人の体って
よくできていて、
進化してきているんだなあ、と思う。


厳密に言うと、鼻も穴が二つあるので、
ある程度の位置関係がわかるはず。
ただ、視覚、聴覚ほど、それが重要でないから、
そんなに離れていないのだろう。


AIを使い、何かしようと考えると、
こういう人間自身を見直すことが増えてくる。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 09:24| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PS-HX500はHigh Sierraに対応…

sobun.jpgここで問題視した
PS-HX500用のHi-Res Audio Recorderが
Mac OS High Sierraに対応したようだ。

それは評価するが、ちょっと遅い…。
(私が気づいてからは、早かったが)

PS-HX500は、現行で販売しているモデル。
単なるレコードプレーヤーではなく、
データ化できることが、大きな「売り」のはず。

それができないと、
既存ユーザーには、その大事な機能が使えないことになる。
プレーヤー自体が作動しなくなったことにほとんど匹敵する。
見込み客には対しては、その時点で、
購入対象の土俵から外れてしまうことになる。

今の時代、ハードとソフトは不可分。
昔ながらのハードさえ作っていれば…
というマインドが残っているような気がする。

特にMacは、OSのメジャーアップデートが随分前から無償。
そして、それにはセキュリティ上の向上も含まれている。
ユーザーは、比較的容易にアップデートをする。
同じアップルのiOSのアップデートの容易さ、問題の少なさも、
追い風になっているだろう。
Windowsユーザーのように買った時のOSで使い続ける人は少ない。
Macに対応するということは、
そこまでの考慮が必要だと思う。

当然、PS-HX500の販売が終了して、後継機種が出ても、
数年は、当然Mac OSに追随して欲しい。
レコードプレーヤーというものは、
そのくらいのスパンで使い続けるモノ。

恐らくだが、後継機種も同じ変換ソフトを使うだろうから、
対応し続けてくれるだろうとは思うのだけど…。


まあ、iPhone発売前の、
15年くらい前のアップルを知っている人は、
ソニーがMac OSに対応してくれた、というだけで、
ありがたいことではあるのだが…(苦笑)
posted by smdj at 09:05| Comment(0) | Audio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月26日

レコードの夢で逢えたら…

EIICHI OHTAKI Song Book III 「夢で逢えたら」の
レコード
出るらしい。
posted by smdj at 22:21| Comment(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

出先で熱くならないように…

ある装置の定期交換に、
ちょっと年配の
外回りスタッフの人が自宅に来た。

一通り説明を受けたところで、
目玉の機能について質問したら、
その人、目が点(死語?)

その機能があるからこそ
交換すると依頼主から聞いている、と伝えると、
慌てて会社に電話。

担当営業がつかまらないと
いろいろ電話したり、メールしたり…。

そうこうしている内に
直帰の営業から、やっと電話がかかってきた。

聞こえてくる電話の様子だと、
私の主張が正しかったよう。

ただ、
・チャットで連絡してるとか、
・それじゃわからないとか、
・正しく伝えてもらわないととか、
喧嘩のようになったので、

「内部のことは、(ここではなく)帰ってからやってください」
と通話を遮りました(苦笑)

装置自体は、そのまま使えたので、
事なきを得ました。

「どこでも、営業と技術は、
そんなモノですね〜」という話で終わりました。


↑の画像と記事は関係ありません。
posted by smdj at 19:54| Comment(0) | Monologue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする